施工事例

庇・トタン塗装
説明 庇とは・・おうちの窓の上や扉の上についている小さな屋根のことです。日光や雨を防ぐ目的でつけられます。最近の新築住宅では外観の好みによりないおうちも増えています。
木部塗装
説明 木部塗装の様子です。木材は塗装が難しいといわれています。屋内なのか屋外なのか環境や塗料や樹種などにもより違いがありますが、塗膜の寿命は3年から5年ともいわれています。(塗膜とは塗料を塗り、乾燥後に硬化した状態を言います)
定期的に塗装を行うことで木部の耐久性を保つことにつながります。
屋根塗装
説明 港北区小机町での屋根塗装のお写真です。
破風板塗装工事
説明 旭区中白根にて『破風板塗装工事』を行いました。『破風板』とは外壁と屋根の間にある板で、屋根瓦の下部分や屋根内部に吹き込んでくる風を防止する役割があります。『破風板』は常に太陽光や風雨によるダメージを受ける部分の為、劣化が早いと言われています。『破風板』を塗装、修繕することで美観を保ち、住宅を守ります。
鉄骨階段塗装
説明 都筑区池辺町での鉄骨階段の塗装のお写真です。
今回使用した塗料と工程です。
サビ止めにハイポン20を2回
中塗りにハイポン30を1回
上塗りにハイポン50を2回 
ハイポンは酸性雨や潮風に強い塗料なので
海に近いところのお家におすすめです。
面格子塗装
説明 麻生区王禅寺での塗装工事のお写真です。
こちらは面格子の塗装です。
雨水が一番ぶつかる部分のため、塗装がはがれてしまっていました。
戸袋塗装
説明 麻生区王禅寺での塗装工事のお写真です。
こちらは戸袋の塗装。
日当たりの良いところだと、紫外線の影響による
経年劣化で塗膜が剥がれてきてしまいます。
外壁塗装
説明 大和市西鶴間にあるアパートの
外壁塗装です。
お色は爽やかでくどくないターコイズブルーに仕上げました。
高圧洗浄後、下塗り、中塗り、上塗りをします。
壁塗装工事
説明 品川のご邸宅の外壁塗装です。
ネコバスの体の色ですね!
とっても上品なお色に仕上がってます!
雨戸及び戸袋塗装
説明 雨戸及び戸袋の塗装です!
擁壁塗装
説明 擁壁の塗装工事です!
スタッコローラー
カチオン
ウレタンの二度塗りで仕上がってます。
外壁フッ素塗装
説明 築16年のモルタルリシン壁をフッ素塗料で塗装しました!
最初は色あせがひどく
ところどころ外壁の仕上げ材が剥がれている状態でした。
色は調合し元の色と大差は付けずに仕上げています。
工程は詳細をどうぞ!
鉄骨階段裏塗装
説明 階段裏の塗装
ケレン(汚れを落と)して、
サビ止めを2度塗りしています。
トタン屋根塗装
説明 作業工程は
ケレン
サビ止め
中塗り
仕上げ
という流れで進めます。
サビが始まる前にしっかり塗装することをお勧めします。
外壁塗装工事
説明 鶴見区駒岡での、施工後の写真です。
工事内容、軒天貼り換え、外壁トタン塗装、木部鉄部塗装、雨樋交換及び補修
トタン屋根塗装、門扉塗装、エアコンホース補修!
屋根・外壁・擁壁塗装
説明 施工前 屋根、外壁、擁壁に関しては、カビが生えてる状態でした!
外壁は、艶なしのマットな感じが、良いとのオーダーだった為、ムラなく塗るのが難しいのですが、とてもきれいに仕上がりました!
擁壁にかんしては、塗料を変え湿気がこもらないタイプの塗料にしました!
コロニアル屋根塗装
説明 高圧洗浄をしてから
シーラーを下塗りに入れ
中塗りで溶剤のシリコンを塗装し
仕上げにもう一度、溶剤のシリコンを塗装している段階です。
艶感でお分かり頂けると思いますが
左側が、中塗り段階で
右側が、仕上げの塗装が済んだ段階の写真です
トタン壁塗装
説明 トタン壁の塗装をしました。
トタンの場合は高圧洗浄ではなくケレンで汚れを落とすため、ここのお宅では足場を組まずに外壁の塗装が出来ました!
富田歯科医院
説明 看板鉄骨部分の塗装
ウッドデッキ防腐塗装
説明 左半分は塗装前
右半分は塗装後

ウッドデッキは木で出来ているので小まめに塗装することをお勧めします。
しかしペンキを塗ってしまうと木目が消えてしまい、風合いを損ねてしまいます。
そこで役立つのがこのキシラデコールです。
防腐効果があり、オイル質で木に染み込ませるように塗装するのが特徴で、木目が生きて長持ちする為
ウッドデッキの塗装にはおススメです!

よくあるご質問

よくあるご質問

塗装工事に関するよくあるご質問にお答えします。
個別のお問い合わせはお問い合わせフォームかお電話にてご相談ください。

よくあるご質問 一覧

 
窓枠サッシは塗るの?

アルミサッシへの塗装は行っておりません。

 
工期は?

目安7日間となります。

 
メンテナンス時期は?

色あせが発生する前がメンテナンスのタイミングとなります。
特にサイディングは色あせが始まってしまうと、クリアがけをしても色あせたままになってしまいます。
お早めのメンテナンスをお勧めします。